静岡県富士・富士宮|話すのが苦手・自信を持って話したい方のための【話し方教室・話すボイストレーニング教室】

生徒さんの声

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【稲葉 隆介さん 39才】

『あがり症』で『人前で話すのが苦手』な自分が、職場の中で年齢と共に立場が変わり『人前で話す機会』が多くなりました。

毎朝の朝礼も苦手でしたが、それよりも苦痛だったのが、1ヶ月に1回の「リーダー会議」でした。

約20名が、4人グループに分かれ「課題・テーマ」で相談後、各グループの代表者が発表するのですが、『あがり症』の自分が立場的にいつも「代表者」として発表しなければなりませんでした。

大人数でもなく、マイクも使わず、15~20名位。ミーティングに近い状況で自分の席のその場に立って発表するだけなのですが、自分の順番が近くなると『あがり症状』が体のあちこちから発生。

心臓の「ドキドキの鼓動は大きくなり・・・」

「発表」では「手や足が震え・・・」

「声が震える・声が出にくくなる・・・」

「話そうと思った言葉が浮かんでこない・・・」

3回程、とても嫌な結果の「発表」となり会議がトラウマになりました。

仕事はあと何年も続くので、とにかく『あがり症』を克服しなければと!

休みが不規則でも通え、自分の克服したいところを改善できる教室を探し、通ってみました。

初回カウンセリング&レッスンで、

先生が自分の悩みを細かく聞いてくれて、克服したいところをしっかり話すことができました。

自分は、100人の前でマイクで『あがらないで話すこと』が目標ではなく、20名位の少人数の中で、『朝礼』や『発表』が『あがらないで話すことが出来るようなれたら!』が1番の目標でした。

先生から、『あがり症状』の身体の仕組みを人体図で説明いただき、『あがり症』の『あがり』は「横隔膜」が上がっている状態。

『あがり』は「呼吸が浅い」ことが原因で起こる。

「呼吸が浅い」と「酸素不足」になり、身体のいろんなところに、いつもと違う症状がでることを教えてもらい、次の日から日常でも「深く息をする」を意識してみました。

「深く息をする」と『あがり症克服』だけでなく、「声も大きく出る」「身体に酸素が行き届くので疲れ方が軽くなる」というメリットがあることも聞いたからです。

『あがり症状』で「酸素不足」になると

・「心臓」は、酸素不足で「血液」が循環できないので「ドキドキする」。

・「身体」に、酸素が行き届かないために「震える」。

・呼吸が浅いと「声」は少ししか出ないので、「震えた声になる」。

・頭に酸素が行き届かないので、頭の回転が鈍くなり「言葉が浮かばなくなる」。

また

『あがり症』と「緊張」は違うことも知りました。

そして、

 

『あがり症状』により「唾液」が出なくなり、口が渇き、

口が回らなくなるという悪循環になること。

・・・まさに、私でした。

勤務がシフト制で不規則な休みでしたが、自分の希望日時を連絡し、先生と都合の合うタイミングでレッスンすることができ、車で片道1時間30分かけて通いました。

先生から、

「テキストや人からの説明だけでは『朝礼』や『発表』で話せるようになるのは、なかなか難しく自分自身が話す練習をすると話せるようになりますよ」とアドバイスいただきました。

そして、

レッスンでは、『あがり症』を克服するための「心がまえ」は勿論のこと。

「挨拶の仕方・話す態度・伝え方のコツ」を覚え、話すことへの「不安や抵抗感」を無くし、『話すことに自信をつけるための練習』として、

自分が話すトレーニンング式の『120分レッスン』をやりました。

 

『120分って長くないかな、大丈夫かな』と思いましたが、毎回あっという間に

レッスンは終了してしまう程でした。

約60分は「話し方から伝わる皆さんへのイメージ」「視線のやり方」等、

「話し方のいろんな知識」を先生から学び、後半60分は、自分が「スピーチ」して話すことに慣れるというレッスンでした。

その「スピーチ」も、どうしたら簡単に言葉が浮かび、用紙には書かず、どんなテーマでも「スピーチ」がすぐに出来るやり方を覚えました。

2回目レッスンからは、手も声も震えず話すことができ、呼吸と心がまえで

こんなに変わるのかと、ビックリ!!

「スピーチ」や「ちょっと一言」は、

先生から、『3分間スピーチを10回程やると何でも話せるようになりますよ』と言われましたが、『自分はあがり症で無理に決まってる・・・』と思ってました。

『スピーチを文章にはしないで、自分の知っていること・わかっていることを、自分の知っている言葉で話すトレーニングをやれば必ずできます』 を信じてやりましたら、本当に出来るようになりました!!

おかげで、『朝礼』では、その日に合ったタイムリーな話ができるようになり、先日の「リーダー会議」では、しっかり発表することができました!

過去の発表ではとにかく短く早く終わらせたいという気持ちしかなかったのですが、レッスンを受けてから「手も声も震えず」『あがり症』が克服できました。

「声も出て」「周りを見ること」「聞き手を考えて話す」こともでき、伝えたい発表ができるようになり『話すことに自信!』がつきました。

【今野 里美さん 32才】

半年後の自分の結婚披露宴が近づくにあたり、『人前で言動するのが苦手』な私は1日1日・・・不安が募るばかりでした。

というのも、以前から『あがり症』『人前が苦手』『写真を撮られるのも苦手』だったのです。

『披露宴で新婦の手紙を読まなければそれでいい』とも考えましたが、やはり、その場で両親に感謝の気持ちを手紙で伝えたい気持ちが大きくあり、心の中で葛藤していました。

『あがり』で「ドキドキ」どころか「手がガタガタ震える」「声も出なくて喋れるわけがない・・・」。

それにつけ加えて人前で『笑顔』の表情ができない・・・。

せっかくの結婚式なのに、毎日がブルーな気持ちでした。

せめて、「手紙だけでも読めるようにしたい」と、県内で自分の悩みを聞いて解決に導いてくれるところを検索し、お問合せホームからメールをしました。

先生から

『あと5ヶ月あります。手紙も読めるようにして、笑顔でゲストの皆様とお写真を撮れるようにできますよ』と返信いただき、電車とバスで通いました。

私の今までのこと・悩みのこと・半年後の結婚式では、できればこうしたいです!

という話を丁寧に聞いて頂きました。

まず

『あがり症』の克服の仕方。

『あがり症状』にならない心がまえ。

『あがった時の対処方法』をとても親切に教えてもらいました。

そして

「接客マナー」で『笑顔』や『表情を柔らかく』も伝授している先生でしたので、

「笑顔や表情」は鏡を手に持って、笑顔トレーニング。

「カメラを向けられることが苦手」を克服する方法は、「写真撮影に慣れること!」

先生がブライダル関係のお仕事をしていることもあり、教室にある「ブーケ」を持って、先生がカメラマンのように、私のデジカメや携帯で毎回たくさん撮影してくれました。

ご披露宴の様子をよくご存知のこともあり、シチュエーションを考えて、座ったり、立ったり、いろんな笑顔やいろんなポーズで撮影しました。

たくさん写真撮影して慣れしていくうちに、私は、『笑顔』も自然に出来るようになりました。

「両親への手紙」の場面は、

「会場のシチュエーションは、このように並び、スタッフがこのようにマイクを渡す」などの、

並び方やスタッフさんの動きを先生と一緒に教室で何回も行いました。

「手紙」の内容の読み方もご指導いただき、「ゆっくり落ち着いて・ここで息をたくさん吸って・ここはたくさん間を開けて」と、その手紙をレッスンで10回は練習したと思います。

♥結婚式当日♥

ゲストの皆さんと、笑顔で写真撮影が出来ました!!

プロカメラマンさんのカメラも気になりませんでした!!

そして、「両親への手紙・・・」

『あがり症状』は無く、手紙を持つ手が震えることもなく、声が震えることもなく、自分の想いを両親に伝えることができました。

結婚式が終わってから、親戚や友人から

『両親への手紙、とても感動的だったよ』と言われ嬉しかったです。

私がレッスンに通えたのは、5ヶ月間で6回。

『あがり症』も『人前が苦手』も『写真』も克服でき、私は幸せな思い出の1日を過ごすことができました!

『あがり症』『笑顔が不得意』でも、自分のだけの悩みを解決してくれる教室があり、先生に出会えて良かったです。

とても素敵な写真が撮れたので、後日、先生に「両親への手紙場面」の写真を送りました。

【近藤 一樹さん 40才】

高校卒業後、会社員を続けていました。

仕事に関しては、たまには大変な事もありますが、苦になることはなく過ごしていました。

しかし、

周りの皆さんとの『コミュニケーション』が上手くとれないのか、周りの人と何を『会話』して良いのかわからず、相手から話しかけられても返事をして、それで終わり。

みたいな『会話』が全く続きませんでした。

そのため「歓送迎会」「忘年会や新年会」に行くのがとても辛い思いをして来ました。

友人から飲み会等誘われても、「話す」ことが嫌で足が向きませんでした。

数年前から『話し方教室』という言葉を聞くようになりました。

『話し方教室』はあるけれど、『会話』が続くようになりたいという私の希望の教室があるのか?

職場の人や友人とも『会話』が続くようになりたいと思い検索しました。

マンツーマンレッスンで『会話が続くようになる!』教室をみつけ、、レッスンに通いました。

先生から

『会話のやり方というのもお伝えしますが、たくさん会話練習して「会話」に慣れましょう!』と、

1つのテーマで7分ずつ、レッスンの時間中、ほとんど『会話に慣れる練習』しました。

そして言葉に詰まった時は、相手が聞いてきたこと(質問してきたこと)を、そのまま「オーム返し」のように質問してみるということを教えていただきました。

レッスンに通い始めてしばらくすると、職場のロッカーでも『会話』ができるようになり、以前は『会話』ができないことで、友人と会う機会を少なくしていましたが、『会話』ができるようになってから友人と行った居酒屋では、ムードメーカーのように話ができるようになりました(*^。^*)

それから半年してまさかの嬉しい出来事がありました!

居酒屋さんで出会った女性と『会話』で意気投合し、その後「結婚」しました。

『会話』ができるようになって人生まで変わりました。

学んで本当に良かったです。

【古澤 由香さん  35才】

学生時代から「声」が小さいほうとは思っていました。

社会人になり工場内勤務、朝礼などでの挨拶、人前で何かやることが苦手でした。

2児の母となり、学校の懇談会での一言や、ママ友とファミレスに行っても、

自分の声は周りから「えっ?」といつも聞き取ってもらえず、そういう場所へ行くのが

憂鬱になってしまいました。

でも、子供のために「これではいけないな」とレッスンに通いました。

「声・喉」も腹筋と同じように、使わないと「声」も出なくなってしまう事も聞き、

そして「あがり症の克服法」や「声を大きくするトレーニング」を行いました。

主婦である自分のペースでレッスンに通うことができ、

今では、苦手意識より、挨拶できる喜びの気持ちにまでなれました。

大人になると、新しいことへのチャレンジや苦手は避けてしまうものですが、レッスンしたことで自信がつき自分の生涯の宝物となりました。

【大石 健吾さん 30才】

子供の頃から「声が小さい・ボソボソ話す」と周りや家族から言われ続けてきました。

高校3年の就職面接時にも、先生、そして、面接官の方からも「もっとハッキリ話すように」と指摘されました。

採用が決まり工場勤務していて、「もっとハッキリ話してくれないと分からない」「滑舌よく話しなさい」と上司や周りから強く言われたことがキッカケで、レッスンに通いました。

先生から、「子供の頃から、話す時にアゴをあまり使わず口を開かないで話して来たと思いますので、口を開くところから始めましょう!」とスタート。

口を開いて、ア・イ・ウ・エ・オの 口の形で発音すること。そして早い口調でも話せるトレーニングをしました。

毎回レッスンを行うたびに、1つずつクリアして、今では、家族からも周りからも、「しっかり話せるじゃないか~!」と言われるようになり、コンプレックスから解放されました(*^。^*)

【田中 剛さん 55才】

仕事で、月に1回、少人数の会合の中で『司会進行』がありました。

その会合の『司会』が終わると、上司から『一本調子で話さないで抑揚をつけなさい』と指摘されて来ました。

自分で毎回、自己流で練習して取り組んでみましたが、どこをどうしたら良いのかわからず、いつもダメだしでした。

そして、半年に1回、大勢を前にした『司会進行』もありました。

周りから、

『言葉はハッキリ聞こえるけれど、司会口調が単調すぎるから改善するように!』と言われ、 本番の直前に上司が『司会口調』をチェックすることになり、何とかしなくてはと、レッスンに通いました。

先生から、『司会は、ちょっとしたポイントを知るだけで上手くなりますよ』と言われましたが、普段は事務の仕事をしていて喋ることは少ない私でしたので、

『とにかく2週間で、上手く「司会」ができるように』と伝えレッスンを始めました。

『司会』は、「声の高低・強弱」「間」「テンポ」そして「誰に向けて、その言葉を話しているか」で大きく変わることを教えてもらいました。

司会のシナリオは作成できても、どの場所をどう喋れば良いのか2週間では覚えきれないと考え、シナリオに全てに印を付けることにしました。

「声」は三段階、高い⇒A 中間⇒B 低い⇒C の印をつける。

「口調」の強弱は言葉の上に▲・▽の印をつける。

「誰に向かって話す言葉」は、赤ペンで書き込み、

その印にしたがって、シナリオを読む練習をしアドバイスをいただきました。

大人数の『司会』の場合はマイクを使うので、マイクの持ち方、顔や視線の向け方もご指導いただき、スピーカーからの自分の声を確認しながら話す練習をしました。

『司会』の前に上司に確認してもらいましたら、「とても良くなった!」と言っていただき、本番はより一層、練習したことや、シナリオにつけた「印」を確認しながら、そして周りの様子も見ながら務めることができました。

レッスンを始めた時は、「2週間で上手くする」という期限がありましたが、その後、数回のレッスンで『司会のポイント』をご指導いただき、「司会台本」の印を自分で考えられるようになり、さらにその後、印をつけなくても雰囲気で『司会』ができるようになりました。

そして、

『話せることは、できる人』と言われるようになり、周りからの見られ方が随分変わりました。

【佐野幸宏さん  26才】

エクササイズのインストラクター資格を取得し、レッスンをスタートしたところ、

『声がこもっている』と周りから言われ、『声を通るようにしたい』と

「声の改善教室」と検索して、マンツーマンレッスンは特に嬉しい!とすぐに通いました。

空手もやっていて、お腹から「声」を出すことは得意だったのですが、

スポーツと「話す声」の響かせ方は違うことがわかりました。

「声の出し方」「声を当てる場所」で自分の声が、こんなに変化するものかと驚きました。

その後、生徒さんからも「明るい声で、レッスンもより楽しめます!」と、言ってもらえるようになり、より生徒数も増え、『声が人に与える印象って大切だな~』と発見。

このタイミングでボイスレッスンして良かったと思いました。

【小林 貴俊さん 42才】

職場内で、「お客様相談担当」いわゆる「クレーム担当係」という立場の仕事に

ついていました。

しかし、「クレーム」の話だけでなく、いろんなお客様との電話相談や時には、直接会って話し合いをすることもありました。

その職場の上司から、

『話し口調が単調だから、改善すること』

『もっと感情表現や相手の立場に立って言葉に気持ちを入れて話すように』と

言われてました。

そんな頃、自分の『口調と表情・態度』で問題を大きくしてしまいました。

直接のお客様との話し合いの場で、私は言葉に自信がなく「小さな声」で、オドオドしながら丁寧口調のつもりでお詫びをしたら、逆に気分を悪化させてしまい、上司2人がお詫びして、なんとか収まったという問題でした。

お客様の気持ちを悪くさせてしまったのは、

「自信が無いような人が担当なのか!」

「小さい声で何を言っているかわからないじゃないか」

「誤っているようには全く見えない」

そんな私の

『抑揚の無い単調な口調』

『声の高低も無い口調』

『気持ちを言葉にできない口調』

『自信が無いような小さな口調』が原因でした。

それから、

『単調の口調』⇒『抑揚のある口調になるように』

『自信のない声』⇒『自信のある大きな声も出るように』を目標にして!

家庭も持っていますので、仕事帰りの夜の時間にレッスンに通いました。

レッスンでは

『大きな声も出るトレーニング』

『話すことに自信を付けるトレーニング』

『抑揚をつけて話せるトレーニング』

『口調や表情に気持ちを入れるトレーニング』

いろんなパターンでレッスンしました。

今では『抑揚のある口調』が出来るようになり、相手の立場に立って、『気持ちと言葉』『表情・態度』が自然に出来るようになりました。

自分の口調が変わってくると、周りの口調が気になるようになり、

『気持ちの入ってない言葉って義務的だな~』と感じ、

自分自身は、これからも、義務的・事務的な単調な口調ではなく、『心のある口調』を心がけて行きたいと思います。

気づかせてくれた上司と『心ある話口調』を教えて下さった先生に「感謝」です。

【石井 美香さん  53才】

事務の会社で、上の立場として長い間務め

仕事をしていく上で『話す・電話応対』など得意なほうでした。

そんな中、社内で「ビジネス・マナーのスキルアップ」の資格が必要となり、チャレンジ!

初対面の人にも『話すこと』は大丈夫だった自分ですが、『人の前で指導し、納得してもらう』という事は、経験が無いため自信がありませんでした。

定年しても、そういった資格を活かして何かの仕事か、セミナーができたらいいなと、

『人前での話し方・伝え方・声のトーン』などを学ぶレッスンをしました。

言葉のクセを無くして、視線も気をつける。

そして、ただ話すだけでなく、『聞き手を考えて話す』『理解度を確かめながら話す』など

さまざまな事をレッスンし、目標の資格は合格!!

次の資格へもチャレンジして、定年後の楽しみが膨らんでいます。

【山口 智一さん 52才】

スポーツレーサー引退後、そのまま 「レースのレポーター」になりました。

レーサーの知識は豊富に持っていると自負していたので流れで引き受けた、

第2の仕事の「レポーター」。

それは、ネット等で毎日放映されているものでした。

インタビューの仕方もわからず不安いっぱい・・・。

1週間やったところで、自分でも感じていたもののTVプロデューサーから、

『滑舌が悪く、声に活気と明るさが足りない』と指摘され、

「この年齢でレース知識以外の仕事はできない・・・声をプロに近づけよう」と、

個人の内容に合わせてくれるという教室で学び&トレーニングしました。

毎回、自分のインタビュー録画を見て、癖や聞き取りにくい言葉のアドバイスをしてもらい、『腹式呼吸の発声』から『滑舌練習』はもちろん、インタビューでハッキリ聞こえない自分の不得意な言葉を何度も繰り返し録音しながら、レッスンしました。

自分でもビックリするくらいのペースで、『滑舌・表情・声のトーン&活気よく話す』を身に付けることができました。

自信がつくと、周りから『表情まですごくよくなったよ』と言われるようになり、

第2の仕事をこれからもがんばっていけそうです!

お電話受付時間:9:00~21:00 TEL 090-8470-1702 静岡県富士宮市三園平343

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